ブンナビ2027(文化放送就職ナビ)
団体情報
- 自治体ニュース
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令和8年度実施 採用試験ウェブページを公開しました!
採用試験ウェブページ(https://www.city.mobara.chiba.jp/0000009536.html)
で募集要項をご確認ください。
試験申込みはウェブ申請のみです。
応募期間
令和8年7月16日から令和8年8月5日17時まで
- メッセージ
- 採用試験区分に社会人経験・公務員経験者枠も設けています。
詳しくは採用HPから募集要項をご確認ください。
■団体概要
- 未来へつながる「交流拠点都市」もばら
- 茂原市は、「誰もが安心安全に暮らせるまちづくり」、「明日を担う人を育む未来に向けたまちづくり」、「一人ひとりの地域参加で拓く協働のまちづくり」、「地域資源を活かしたにぎわいあるまちづくり」を基本方向とし、まちの将来像、”未来へつながる「交流拠点都市」もばら”を掲げ、職員が一丸となり日々の業務に取り組んでいます。
「未来へつながる」という言葉には、いくつもの目指すまちのイメージが込められています。
●安全安心を基盤に、将来にわたり持続しいてくまち
●未来を担う世代を育み、歴史と伝統を伝えていくまち
●市民、企業、行政をはじめとしたいくつもの主体がつながり協力し合いながら創り上げるまち
そして、まち全体として、人や物が集い行き交う「交流拠点都市」となることを目指します。
●圏央道を中心とした交通網により首都圏の主要都市や成田、羽田両空港とつながる活気のある町
●一人ひとりの想いや取り組みが、コミュニティ、市全体m周辺地域での交流へと広がり、新たな可能性が生まれるまち
- カラフル&ナチュラル
- 茂原市が進めるさまざまな事業を、市民のみなさんに周知し、一緒に魅力を発掘創出・発信し、地域に関わろうとする意識を高める取り組みを進めていくために、カラフル&ナチュラル「自然体になれるまち」もばらに!をブランドメッセージとして策定しました。
自然体になれるまちを目指して、茂原のカラフル&ナチュラルを探し、創り出します。
- 求める人物像
- 1 全体の奉仕者として、コスト意識・時間観念を持って行動することのできる職員
2 市民の目線で考え、実践できる職員
3 確かな時代認識の上に立って制度や施策を企画し、責任をもってそれらを実行できる職員
4 既存の制度や慣習にとらわれることなく、常に幅広い視点から柔軟に改革することができる職員
5 経営感覚を持って業務の目標を管理し、また職員の持つ能力を最大限に引き出し組織全体をマネジメントできる職員
6 適切、的確な行政指導や業務処理等を行うことのできる専門的能力を持った職員
- 茂原市の人材育成
- 「茂原市職員人材育成基本方針」を策定し、職員の育成に努めています。
職員研修では、新規採用職員、管理・監督者研修等の内部研修を行っています。
また、千葉県自治研修センターや市町村アカデミー等の外部研修機関による職員階層別研修等の実施は庁内で習得することが難しい専門的知識や技術が得られるとともに、他団体の職員との交流や情報交換を通じて、より幅の広い知識や人間関係を形成する効果があり、積極的に実施しています。
基本データ
- 所在地
- 〒297-8511 千葉県茂原市道表1番地
- 茂原市のプロフィール
- 人口 84,724人
※令和8年4月1日現在
位置・面積
東経 140度15分 〜 140度23分、北緯 35度22分 〜 35度30分
東西 11.7q、南北 13.1q
面積 99.92平方キロメートル
- 地勢、沿革
- 本市は、千葉県のほぼ中央、都心から60q圏内に位置し、温暖な気候と天然資源に恵まれ、農・工・商のバランスがとれたまちです。
昭和27年の市制施行から、長生・山武・夷隅地域の中核的な都市として発展を続け、平成29年に造成が完了した「茂原にいはる工業団地」へ企業が進出するなど、工業都市として発展してきました。また、多くの観光客が訪れる「茂原七夕まつり」など、多彩な市民文化活動も展開されました。
平成25年に圏央道の開通、さらに令和2年に茂原・長柄スマートインターチェンジが開通し、東京・千葉方面、横浜・川崎方面へのアクセスが飛躍的に向上し、生産や物流の拠点としての魅力が高まっています。加えて、平成30年には千葉茂原ロケーションサービスを設立し、数々の映像作品のロケ地となり、「ロケで話題のまち もばら」としてまちの魅力や認知度を高めています。
掲載開始日時:2026/06/30 11:35
最終更新日時:2026/07/08 17:34
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