ブンナビ2028(文化放送就職ナビ)
企業情報
- 東洋経済・DATA特色
- FA空圧制御機器で世界首位。国内シェア6割強、海外4割。顧客の業種は幅広く収益基盤厚い
■職場環境・待遇
- 月平均残業時間?
- 7.9時間
- 月平均残業手当?
- 22,500円
- 有給取得率?
-
84.3%
[付与]18.1日 [取得]15.3日
- 平均勤続年数?
- 19.9年
- [男性]20.1年
- [女性]19.4年
- 平均年収?
- 8,463,582円
業種平均 6,244,000円
- 30歳平均賃金(月)?
- 381,900円
[最高]396,600円 [最低]355,100円
■従業員データ(24年度)
- 平均年齢
- 41.9歳
- [男性]42.8歳
- [女性]39.6歳
■新卒採用状況(25年卒)
- 短大・専門
- 25名 [昨年度]34名
- 高卒 他
- 129名 [昨年度]157名
■中途採用状況(24年度)
■離職者データ(24年度)
- 全体
- 男性
- 女性
- 離職者全体
- 80名
- 57名
- 23名
- 早期退職制度利用
- 0名
- 0名
- 0名
- 自己都合
- 80名
- 57名
- 23名
- 会社都合
- 0名
- 0名
- 0名
- 転籍
- 0名
- 0名
- 0名
- その他
- 0名
- 0名
- 0名
■産休・育休・介護休業等
- 産児休業期間?
-
法定通り=産前:6週間(多胎妊娠の場合は14週間)・産後:8週間
- 産児休業期間の給与?
- 配偶者の出産休暇制度・期間?
-
【あり】5日
- 育児休業期間?
-
法定通り=[最長]子が1歳6ヵ月になるまで
- 22年度
- 23年度
- 24年度
- 育児休業取得率・全体
- 44%
- 47%
- 60%
- 育児休業取得率・女性
- 105%
- 98%
- 94%
- 育児休業取得率・男性
- 11%
- 22%
- 43%
- 育休・産休の具体的な取り組み
- 男性の育児参加の促進を図るため、「出生時育児休業制度」ならびに「出生時育児休業取得奨励金」を新設した。男性の育児休業取得率を25年度までに50%とする目標を定めている
- 両立支援制度・3歳〜就学前の子を持つ社員利用可能制度?
-
短時間勤務制度/始業・終業時刻の繰り上げ・繰り下げ/所定外労働をさせない制度
- 特筆すべき両立支援制度?
- 看護休暇期間?
-
法定通り=[期間]1人5日間・最大10日間 [給与]無給
- 介護休暇期間?
-
法定通り=[期間]1人5日間・最大10日間 [給与]無給
- 介護休業期間?
-
- 介護休業取得者数
- 7名
■女性登用
- 女性比率
- 全体人数
- うち女性人数
- 管理職?
- 2%
- 548名
- 10名
- うち部長職以上
- 3%
- 35名
- 1名
- 役員
- 12%
- 26名
- 3名
- 女性管理職比率目標値?
■キャリアアップ支援制度
- 資格・技能検定の取得奨励制度
-
空気圧技能検定
- 社内公募制度
-
一部の部署にて実施実績あり
- FA制度
-
【なし】
- 企業内ベンチャー制度
-
【なし】
- 国内留学制度
-
【なし】
- 海外留学制度
-
SMCアカデミー
- 特別な成果に対する報酬制度
-
- キャリアアップ支援制度
-
【なし】
- ストックオプション制度
-
【なし】
- その他の制度
-
-
■フレキシブルワーク制度・海外等での人事評価制度
- フレックスタイム制度
-
【なし】
- 短時間勤務制度
-
小学校6年生までの子を養育する従業員を対象に、所定労働時間を短縮し勤務できる制度
- 半日単位の有給休暇制度
-
-
- 在宅勤務制度
-
-
- サテライトオフィス
-
- 保育設備・手当
-
【なし】
- ワークシェアリング
-
【なし】
- 裁量労働制度
-
- その他制度
- 【】【】【】
- 海外等での人事制度・評価制度
-
検討中
- 具体例や最近の取り組み
- 「SMCグループHR基本方針」(21年4月1日)、「グローバル人事方針」「グローバル人材育成方針」(23年5月9日)の制定
■多様な人材の能力活用・障害者雇用
- 多様な人材の能力活用・登用を目的とした専任部署?
-
【専任部署あり】人事部
- 妊娠・出産・育児・介護・転勤などを理由として退職した社員の再雇用制度
-
なし
- LGBTに対する基本方針・取り組み?
-
基本方針:
あり
取り組み:
行っていない
- 障害者雇用該当者数
- 183名 [障害者雇用率]2.39%
- 障害者雇用率に関する目標値
- 障害者雇用に関する注記
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※2:うち25年4月在籍者