ブンナビ2028(文化放送就職ナビ)
企業情報
- 東洋経済・DATA特色
- 1888年帝国生命として創業。古河系、旧一勧と親密。介護・医療等の第三分野に注力。
■職場環境・待遇
- 月平均残業時間?
- 14時間
- 月平均残業手当?
- 22,273円
- 有給取得率?
-
56.9%
[付与]19.8日 [取得]11.3日
- 平均勤続年数?
- 11.6年
- [男性]20.2年
- [女性]10.3年
- 平均年収?
- 3,448,985円
業種平均 6,627,000円
- 30歳平均賃金(月)?
- 428,000円
■従業員データ(24年度)
- 平均年齢
- 49.4歳
- [男性]47.1歳
- [女性]49.7歳
■新卒採用状況(25年卒)
■中途採用状況(24年度)
■離職者データ(24年度)
- 全体
- 男性
- 女性
- 離職者全体
- 4,409名
- 346名
- 4,063名
- 早期退職制度利用
- 0名
- 0名
- 0名
- 自己都合
- 4,390名
- 342名
- 4,048名
- 会社都合
- 0名
- 0名
- 0名
- 転籍
- 0名
- 0名
- 0名
- その他
- 19名
- 4名
- 15名
■産休・育休・介護休業等
- 産児休業期間?
-
法定通り=産前:6週間(多胎妊娠の場合は14週間)・産後:8週間
- 産児休業期間の給与?
- 規程に基づき支給
- 配偶者の出産休暇制度・期間?
-
【あり】3日
- 育児休業期間?
-
【その他】子が2歳を迎える3月末まで
- 22年度
- 23年度
- 24年度
- 育児休業取得率・全体
- 95%
- 93%
- 92%
- 育児休業取得率・女性
- 94%
- 87%
- 93%
- 育児休業取得率・男性
- 100%
- 144%
- 84%
- 育休・産休の具体的な取り組み
- 男性職員の育児休職取得促進を目的とした「朝日イクメン・イクボスプロジェクト」を展開(社内セミナーの実施、取得可能者に対する取得案内文書の送付、男性育休用マニュアルの提供等)。また、出生時育児休職について、取得可能期間を全期間(最大4週間)有給扱いとするなど、取得しやすい環境整備に取り組んでいる
- 両立支援制度・3歳〜就学前の子を持つ社員利用可能制度?
-
短時間勤務制度/フレックスタイム制/所定外労働をさせない制度/育児サービス費用を補助する制度/その他:保育料等の継続的な育児費用の補助
- 特筆すべき両立支援制度?
- (1)総合職(地域型)を対象とした配偶者の転勤による同行制度や総合職(全国型)・営業所長(女性)を対象とした仕事と家庭を両立するための異動配慮 (2)慣らし保育への対応に利用可能な休暇として、育児休職から復職後1カ月以内で5日を限度に取得できる「育児エントリー休暇」を付与 (3)介護を必要とする親族の人数にかかわらず、年間12日を限度に介護休暇を付与
- 看護休暇期間?
-
その他:子が満10歳に達する日以降直後に到来する3月末日までの間に1年間につき12日まで(有給)
- 介護休暇期間?
-
その他:年間12日まで(有給)
- 介護休業期間?
-
93日、会社が認めた場合、延長あり(通算2年まで)
- 介護休業取得者数
- 25名
■女性登用
- 女性比率
- 全体人数
- うち女性人数
- 管理職?
- 34%
- 1,332名
- 451名
- うち部長職以上
- 14%
- 236名
- 34名
- 役員
- 7%
- 31名
- 2名
- 女性管理職比率目標値?
- 女性リーダー比率36%(30年4月1日時点)
■キャリアアップ支援制度
- 資格・技能検定の取得奨励制度
-
会社所定の資格・通信教育の取得・受講を推奨(一部受験費用等の補助あり)、一部資格試験に合格補助金として費用補助
- 社内公募制度
-
希望する職務・役職・勤務地を募り、選考のうえ、配属先を優先する
- FA制度
-
特定の職位の者に対し一定の要件を満たした場合、希望所属への配置を優先する
- 企業内ベンチャー制度
-
【なし】
- 国内留学制度
-
【なし】
- 海外留学制度
-
【なし】
- 特別な成果に対する報酬制度
-
年間の営業成績により、基準を達成した所属を表彰(支社表彰・営業所表彰)
- キャリアアップ支援制度
-
(1)入社年次や職位に応じた階層別の研修・支社長・部長層を対象とした経営マネジメント力強化プログラム・全職員を対象としたDX人材の育成に向けた教育プログラム (2)自身のキャリア自律に向けて、国家資格キャリアコンサルタント等のアドバイザーに相談することができる「キャリアサポート窓口」 (3)能力開発の取り組み状況を「見える化」した能力開発ポイント制度
- ストックオプション制度
-
【なし】
- その他の制度
-
-
■フレキシブルワーク制度・海外等での人事評価制度
- フレックスタイム制度
-
本社および支社所属(ただし、お客様サービスセンター・現場サポートセンター所属の職員、勤務時間短縮職員、嘱託のうち1日7時間・週5日勤務以外の職員を除く)の総合職および定年後再雇用嘱託に対し、コアタイム(10:00〜15:00)として導入
- 短時間勤務制度
-
所定の要件を満たす職員に対し、子が7歳直後の年度末まで1時間または2時間の短縮を認める
- 半日単位の有給休暇制度
-
-
- 在宅勤務制度
-
本社では週2回の実施を推奨、支社では悪天候や家族の健康等を理由に出社が困難な際の活用を推奨
- サテライトオフィス
-
集合住宅、自社ビル内に一部設置。TOKYOテレワークモデルオフィスを導入
- 保育設備・手当
-
所定の要件を満たす職員に対し、養育する子の3歳直後の年度末まで、月額1万円の育児サービス費用の補助を行う
- ワークシェアリング
-
【なし】
- 裁量労働制度
-
【なし】
- その他制度
- 【職種変更】結婚・妊娠・出産・育児・看護・介護により居所移動の範囲を限定する必要がある場合、総合職(全国型)から総合職(地域型)等への職種変更を取り扱う【再雇用制度】結婚・妊娠・出産・育児・看護等の理由で退職する者が退職時に希望し、会社が認めた場合、再雇用を取り扱うことがある【】
- 海外等での人事制度・評価制度
-
統一された制度あり
- 具体例や最近の取り組み
- 人事評価については、国内と同様の制度で実施している。給与制度については、国内給与を基準とし、赴任先の物価水準等を踏まえて調整を行い、海外通貨での支給も実施している。また、ハードシップ手当の支給や帰任時における休暇付与を行っている
■多様な人材の能力活用・障害者雇用
- 多様な人材の能力活用・登用を目的とした専任部署?
-
【専任部署あり】人事部
- 妊娠・出産・育児・介護・転勤などを理由として退職した社員の再雇用制度
-
あり
- LGBTに対する基本方針・取り組み?
-
基本方針:
【その他】LGBTのみに関する方針はない。「朝日生命グループ人権方針」の中で、性的指向、性自認を含め、あらゆる差別をなくすことを公表している
取り組み:
【行っている】LGBTに関する人権啓発資料を作成するとともに、全所属を対象とした人権研修や階層別研修の中で理解促進を図っている。また、work with Prideにも参加している
- 障害者雇用該当者数
- 366名 [障害者雇用率]2.42%
- 障害者雇用率に関する目標値
- 2.5%
- 障害者雇用に関する注記
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※2:うち25年4月在籍者