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会社情報

株式会社システナ

  • [ソフトウェア]
東洋経済・DATA特色
ソフトウェア開発支援が主力。端末向けから次世代自動車向け等にシフト加速。運用・保守も

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会社情報

ビジネス情報

■ビジネスの概要

事業内容
IT総合商社として、ソフトウェア開発の企画コンサルティング・設計から開発・導入・運用まで、更にはIT関連商品の販売など幅広いサービスをワンストップソリューションで提供します。

1. 次世代モビリティ事業
完成車メーカーや自動車部品サプライヤーを主要顧客とし、自動車業界に向けた最先端のエンジニアリングサービスとMaaSなどの自社サービスを提供する事業です。自動車の価値がソフトウェアで決まる「SDV(Software Defined Vehicle)」時代において、当社が長年培ってきたモバイル開発や通信技術のノウハウを車載領域に応用しています。自動運転や車載コクピットのソフトウェア開発をはじめ、企画や要件定義といった最上流工程から「Tier 0.5」のポジションで参画し、次世代のクルマづくりを強力に支援しています。

2. プロジェクトマネジメントデザイン事業
通信事業者向けのサービスや各種プロダクト製品の企画・設計・開発・検証を支援する事業です。スマートフォン向けアプリやWebサービス、さらには社会インフラを支える基幹システムまで幅広い領域をカバーしています。加えて、IoT、AI(人工知能)、ロボットなどを活用した最先端の組込みソフトウェア開発にも強みを持ちます。単なる開発にとどまらず、お客様のビジネス課題解決に向けて、サービスの企画段階から設計、開発、検証、運用に至るまで、プロジェクト全体を一気通貫でプロデュースし総合的にサポートしています。

3. デジタルインテグレーション事業
銀行や生命保険・損害保険などの金融機関、中央省庁をはじめとする公共機関、そして流通・法人向けに、社会に不可欠な基幹システムの開発を担う事業です。長年にわたり培ってきた大規模開発の推進力と豊富な業務知識を活かし、お客様のビジネスの根幹を支えています。近年は既存システムの刷新(モダナイズ)やクラウド移行などのインフラコンサルティングに加え、生成AIをフル活用したAI駆動開発による生産性向上やDXソリューションの導入支援にも注力しており、高付加価値なインテグレーションサービスを提供しています。

4. IT&DXサービス事業
お客様のITプロジェクトを成功に導くための包括的なアウトソーシングサービスを提供する事業です。企業のDX推進をサポートする「伴走型PMOサービス」をはじめ、システムの構築から運用、ITインフラサポート、サービスデスクの運営まで幅広く対応しています。さらに、ソフトウェアの品質を担保するDX検証サービス、セキュリティ対策支援、ツールの導入支援、デジタル人材の育成支援など、お客様の潜在的な課題を可視化し、業務効率化やプロセス最適化を実現するための最適なサービスメニューを提案・実行しています。

5. ビジネスソリューション事業
国内企業や外資系企業を中心とした法人のお客様に対し、サーバー、パソコン、周辺機器、ソフトウェアなどのIT関連商品を提供する販売事業です。独立系の強みを活かし、1,500メーカー・70万アイテムにおよぶ商材の中から最適な組み合わせを提案します。単なる物品販売にとどまらず、マルチクラウド環境での基盤構築や仮想化、アプリケーションの再構築といったSI事業や、RPA・BIツール等のプロダクト導入を通じたDX推進事業までを統合し、ハードとソフトの両面からビジネス基盤をワンストップでサポートしています。

6. DX&ストック型ビジネス事業
お客様のDX推進を強力に後押しする自社サービスの開発・提供と、クラウドサービスの導入支援を行う事業です。主力であるノーコードDXプラットフォーム「Canbus.(キャンバスドット)」をはじめ、「Cloudstep」「Web Shelter」などの高付加価値な自社プロダクトを展開しています。また、「Google Workspace」や「Microsoft 365」といったクラウドサービスの提供・導入支援も手掛けています。システム部門に対するAI活用の伴走支援なども含め、継続的に収益を生み出すストック型ビジネスの拡大を牽引しています。
ビジネスの展望・ビジョン
1. コア・ビジョン:「デジタル社会を、幸せな社会へ」
システナの根底にあるのは、「ITは単なる手段であり、目的はお客様や社会の人々をハッピーにしてゆくこと」というブレない経営理念です。 労働人口の減少や高齢化といった社会課題に対し、自動運転や医療・介護でのAI・IoT活用など「ヒューマンサポートのIT」を提供することで、人々の安全で便利な生活を守り、社会に「エナジー」を届けることを最大の使命としています。

2. 中期的なビジネス展望:AIとSDVを牽引する強靭な収益構造の確立
2029年3月期を最終年度とする新中期経営計画において、システナは「AI活用の本格化」と「モビリティ分野のSDV(ソフトウェアによる自動車の進化)化」を最大の成長機会と位置づけています。特定の市況に左右されない強靭な収益構造を構築し、2029年3月期には売上高1,200億円、営業利益201億円という高い目標の達成を目指しています。

3. 今後の成長を支える3つの事業展望
目標達成に向け、具体的に以下の戦略を展開していきます。

@ モビリティ分野(SDV)における「Tier 0.5」からの市場創造
完成車メーカーの下請け(Tier1/Tier2)ではなく、直下のパートナーである「Tier 0.5」という圧倒的なポジションを確立しています。長年培ってきたモバイル・通信のノウハウ(つなぐ技術)を活かし、最上流の企画から参画しています。今後は車の中(InCar)の開発にとどまらず、通信速度・容量が拡大する未来に向けた「OutCar」領域や、MaaS(Mobility as a Service)、スマートシティ連携など、新たな付加価値の創造(SDV Ecosystem)へとビジネスを展開していきます。

A AI関連事業の本格展開と「ストック型ビジネス」の拡大
AIを実際の開発や運用に落とし込み、「考えてから作る」従来の手法から、AIを用いて「作りながら考え、すばやく改善する」という新しいものづくりのプロセスを確立します。また、「AIデータセンター推進室」の新設などを通じて、顧客に対するAI・DXの伴走支援を強化します。これを、自社製品であるノーコードプラットフォーム「Canbus.」やクラウドサービスと組み合わせることで、景気変動に強い「ストック型ビジネス(継続的収益)」を大幅に拡充させます。

B 「オールシステナ」によるシナジー創出と社会課題解決
独立系ならではの強みを活かし、企画・コンサルティングから開発、検証、保守、さらにはIT機器の販売までを一社で完結できる「ワンストップソリューション」をさらに進化させます。自動車、金融、社会インフラなど、それぞれが高い競争力を持つ事業同士を掛け合わせる(オールシステナ)ことで、単独の事業では解決できない複雑な顧客課題を解決し、提供価値を最大化していきます。

【まとめ】
システナの展望は、最先端技術(AI・SDV)への積極的な挑戦と、人々の幸せとクライアントの成功に一生懸命になることで得られる貢献感という仕事観を両輪としています。「成長と安定」のバランス経営を維持しながら、社会になくてはならない企業としての確固たる地位を築いていくビジョンを描いています。
企業理念
心に残る仕事を通じて、
 お客様に愛され、
  社会に親しまれ、
   日本のあしたにエナジーを!
システナは日本を代表するIT企業となり、
世界経済の発展に貢献します。
製品・サービス・技術力・開発力
1. 製品・サービス
・自社プロダクト・DXプラットフォーム
ノーコードDXプラットフォーム「Canbus.(キャンバスドット)」や、グループウェア拡張機能「Cloudstep」、フィッシング詐欺を防止する金融機関・EC向けのFinTechサービス「Web Shelter」など、付加価値の高い自社ライセンスサービスを開発・提供しています。

・IT&DX・トータルセキュリティサービス(テナサポ)
企業のDXを支援する「伴走型PMOサービス」や、IT環境全般の運用・サポートを包括的に提供する「テナサポ」を展開しています。特にセキュリティ分野では、SOC(セキュリティ運用代行)や脆弱性診断、ゼロトラスト環境の構築、緊急時のデジタルフォレンジックまで幅広く提供しています。

・IT関連機器・IoM®(IoT/M2M)製品の提供
独立系の強みを活かし、特定のメーカーに縛られずサーバーやPCなどのハードウェア・ソフトウェアを企業向けに販売しています。また、5GゲートウェイやLTEルーター、IoM®向けアンテナといった通信機器の自社開発・製造・販売も手掛けています。

2. 技術力
・圧倒的な通信・モバイル技術とMFi認証ノウハウ
大手通信キャリアと20年以上組んできた実績があり、Android、iOS、C++、Flutterといったモバイル技術や、ネットワーク制御・セキュリティ実装に圧倒的な強みを持ちます。特に、Apple CarPlayなどに関わる「MFi認証」や「GAS認証」といった、他社では取得や実走試験が困難で工数がかかる特殊な技術ノウハウを有していることが、大きな技術的優位性です。

・生成AIを駆使した「AI駆動」技術
新中期経営計画の柱として、生成AIをフル活用した開発生産性の向上を実現しています。AIを用いることで「考えてから作る」従来の手法から、「作りながら考え、アイデアをすばやく形にして改善する」という新しいものづくりの技術を確立しています。「AIデータセンター推進室」を新設し、顧客へのAI導入支援も強化しています。

・高度な品質検証・テスト技術
エンタープライズ領域における「DX検証サービス」や、スマートフォン向けの「全機種動作検証サービス(MultiDeviceTesting)」など、ソフトウェアの品質を担保し、自動化させる高度なテスト・検証技術を持っています。

3. 開発力
・企画から運用までの一気通貫(ワンストップ)開発力
システナは、システムの企画・コンサルティングから設計、開発(アジャイル開発など)、検証、さらにはハードウェアの提供や保守・運用まで、全工程を一社で完結できる「ワンストップトータルソリューション」を実現する開発体制を持っています。

・Tier0.5で牽引する次世代モビリティ(SDV)開発力
自動車の価値がソフトウェアで決まる「SDV」開発において、完成車メーカー直下のパートナーである「Tier0.5」のポジションを確立しています。Webやフロントエンドの開発経験を活かし、自動運転、車載コクピット(IVI)、スマートフォンとのコネクテッド機能など、最上流から実装までを担う高度な開発力を発揮しています。

・金融・社会インフラを支える大規模開発の推進力
銀行やメガバンク、大手生損保の勘定系システム、ATMバックエンド、マイナンバー管理システムなど、40年以上にわたり社会インフラを支えてきた豊富な業務知識と、ミッションクリティカルな大規模開発の推進力を誇ります。近年はこれら既存システムのクラウドへの刷新(モダナイズ)開発にも強みを発揮しています。
社風
株式会社システナの社風は、一言で表すと「真面目で誠実、そして思いやりに溢れた温かいチーム」です。社員の声や会社の説明から浮かび上がる、システナならではのポジティブで魅力的な社風を5つのポイントにまとめると以下の通りです。

1. 真面目で誠実、思いやりのある温かい人間関係
システナの社員は、総じて真面目で誠実、そして優しい人が多いという特徴があります。相手への思いやりを持ち、前向きで明るい社員が多く、気持ちの良い挨拶が自然と交わされる文化が根付いています。そのため、上司と部下の関係も非常に穏やかで良好であり、何かあれば上長へ相談しやすく、意見が出しやすい心理的安全性の高い環境が整っています。

2. 「一人にしない」風通しの良いチームワーク
IT業界でエンジニアが抱えがちな孤独感とは無縁の環境です。客先での「一人常駐」はなく、必ずチームを組んでプロジェクトに参画します。メンバーが多いため、互いに協力し、リカバリーし合いながら業務を遂行する助け合いの精神が浸透しています。
社員同士は仲が良く、風通しの良さが自慢の社風です。

3. オンオフのメリハリと圧倒的な働きやすさ
仕事とプライベートをしっかりと両立できるよう、ワークライフバランスを意識した制度や風土が定着しています。休憩や休暇がしっかりとれることに加え、カフェエリアが広く綺麗なオフィス環境も社員から高く評価されています。また、社内イベントなども活発に行われており、皆で仲良く楽しみつつ、仕事には一生懸命に取り組む「メリハリ」のある会社です。

4. 多様性を尊重し、切磋琢磨し合える成長風土
IT業界の中では珍しく女性が多く活躍しており、若手社員や同年代の女性が多く在籍しているのも特徴です。文系・理系といった出身を問わず、様々な個性を持つメンバーが集まっており、同期入社も多いため互いに切磋琢磨しながら自己研鑽に励む、主体的な成長風土があり、現代に合わせた働きやすい環境へとアップデートされています。

5. お客様、他者への努力と貢献感
システナの社員の根底には、「誰かの役に立ちたい」「世の中をハッピーにしたい」という強い貢献感(マインド)があります。自分たちの社名が表舞台に出ることは少なくとも、システム開発を通じて社会インフラを底辺から支え、人々に元気(エナジー)を与えるという共通の目的に向かって、社員一丸となって突き進む熱い思いを共有しています。

会社データ

本社所在地
〒105-0022 東京都港区海岸1-2-20
代表者
代表取締役会長 逸見 愛親
設立年月日
1983年3月
沿革
■2026年 2月 株式会社シンクロジックの株式追加取得(連結子会社化)
■2025年 4月 株式会社シンクロジックの株式取得(持分法適用関連会社化)
■2024年10月 豊田市に東海事業所を設置
■2024年 9月 宇都宮市に北関東事業所を設置
■2022年11月 京都市に京都イノベーションラボ (現 京都事業所) を設置
■2022年 6月 株式会社ミンガル設立
■2021年 6月 愛媛県松山市に松山イノベーションラボ (現 松山事業所) を設置
■2020年 3月 神奈川県川崎市に川崎デザインスタジオを設置
■2019年 3月 大阪支社の分室「神戸イノベーションラボ (現 神戸事業所)」を開設
■2018年 1月 「ONE Tech, Inc.」を米国テキサス州に設立(持分法適用関連会社化)
■2017年12月 米国「StrongAuth, Inc.(現 StrongKey, Inc.)」の株式取得(持分法適用関連会社化)
■2016年 4月 IoT、ロボット、Fintech、ソーシャルメディア関連事業の子会社「株式会社インターネットオブシングス」を設立
■2015年 1月「竹芝デザインスタジオ」を国際浜松町ビルに開設
■2014年 5月「Systena Vietnam Co.,Ltd.」をベトナムのハノイ市に設立(連結子会社化)
■2013年11月「Systena America Inc.」をアメリカのカリフォルニア州に設立(連結子会社化)
■2013年10月 名古屋市に名古屋営業所を設置(現在は名古屋事業所を追設)
■2013年 4月「Systena (THAILAND) Co.,Ltd.」をタイのバンコク市に設立(連結子会社化)
■2013年 3月 福岡市に福岡開発センター (現 福岡事業所) を設置
■2013年 3月 札幌市に札幌開発センターを設置
■2012年 2月 東広島市に広島営業所 (現 広島事業所)を設置
■2011年 4月 モバイル機器製造の事業をおこなう「株式会社IDY」の株式を取得(連結子会社化)
■2010年 4月 株式会社システムプロとカテナ株式会社が合併、商号をシスプロカテナ株式会社とする
■2010年 1月 決算期を3月31日に変更
■2008年 9月 トラスティッド・ポイントを解散し、セキュリティ事業を引き継ぐ
■2007年11月 株式会社フラグシップを吸収合併
■2007年 2月 カテナ株式会社の29.92%の発行済株式を取得し、持分法適用関連会社とする
■2006年 6月 個人情報保護の認定制度であるプライバシーマーク認証取得
■2006年 1月 大阪支社を大阪市北区茶屋町19-19アプローズタワーへ移転
■2005年11月 東京事業所を東京支社に格上げ
■2005年10月 三菱商事株式会社とのジョイントベンチャー、株式会社リエンクリプション・テクノロジーズを設立
東京証券取引所市場第一部に指定替え
■2004年11月 東京証券取引所市場第二部に上場
■2004年 6月 関西圏における営業及び開発支援・技術支援サービスの拡充を目的として、大阪市に大阪支社を設置
■2004年 2月 本社を横浜市西区みなとみらい2丁目2番1号横浜ランドマークタワーへ移転
■2003年 8月 株式会社NTTドコモとソリューションマーケティングパートナーシップ契約締結
■2002年11月 ハイレベルな顧客ニーズに対応するべく、Linux、UMLをキーワードにした戦略子会社「インフォテックサービス」を資本金3,000万円にて設立
■2002年 8月 大阪証券取引所ナスダックジャパン市場に上場
■2002年 2月 東京都内の新規顧客増大に伴ない、サポート強化を目的とした東京事業所を開設
■2001年 2月 資本金を1億1,040万円に増資。
品質管理及び品質保証のための国際標準であるISO9001認証取得
■2000年 9月 モバイルコンピューティングの需要拡大に伴ない、ネットワーク・コミュニケーション・グループ内に携帯電話向けコンテンツ開発販売チームを編成
■1996年 4月 通信系ファームウェアの業務知識を活かし、移動体端末ソフト開発部隊を編成。PHS開発、PDC開発
■1995年11月 開発部門を第1システムG(インターネットコンテンツサービス)と第2システムG(オープン系・ファーム系ソフトウェア受託開発)へ組織変更
■1988年 日本初のオンラインゲーム「麻雀クラブ」を開発
■1984年 2月 株式会社システムプロに商号変更
■1983年 3月 資本金200万円にてヘンミエンジニアリング株式会社を設立、マイクロコンピューターのソフト開発をメインに事業を開始
資本金
15億1,375万円
売上高
944億円
従業員数
5921名(2026年4月現在)
事業所
大阪支社
横浜事業所
名古屋事業所・名古屋営業所
札幌開発センター
広島事業所
福岡事業所
竹芝デザインスタジオ
川崎デザインスタジオ
神戸事業所
松山事業所
北関東事業所
東海事業所
関連会社
株式会社ProVision
東京都ビジネスサービス株式会社
株式会社ティービーエスオペレーション
株式会社GaYa
株式会社シンクロジック
株式会社IDY
Systena America Inc.
Systena Vietnam Co.,Ltd.
ProVision VN Co.,Ltd.
HISホールディングス株式会社
StrongKey,Inc
ONE Tech,Inc
主要取引先
国内大手通信キャリア・通信事業者
国内大手完成車メーカー・自動車部品サプライヤー
メガバンク・地方銀行・生命保険会社・損害保険会社等の金融機関
中央省庁・地方自治体などの公共機関
大手製造業、流通・小売業、サービス業等の国内企業および外資系企業
資本金
15億1,375万円
売上高/営業利益(2025年度)
944億円/153.67億円
掲載開始日時:2026/06/17 13:35
最終更新日時:2026/06/17 09:25



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