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就活中のスケジュールの組み方(アルバイト・趣味含む)を知りたいです。
高崎経済大学 ( 文系 / 男性 )
まずは1週間単位で「就活・授業・アルバイト・休息」を見える化しましょう。就活は締切逆算で予定を入れ、平日1〜2時間はESや対策に充てます。趣味や休む日もあえて確保することで、長期戦でも安定して動けます。無理のない配分を意識しましょう。
何から始めればいいのか、誰に聞けばいいのかがわからなくて不安です。
東北学院大学 ( 文系 / 女性 )
まずは自己分析と業界研究の基礎から始めましょう。過去の経験を書き出し、自分の価値観や強みを整理することが第一歩です。迷ったら大学のキャリアセンターや信頼できる先輩、就活経験者に相談してみましょう。一人で抱え込まず、早めに頼ることが不安解消につながります。ブンナビの就活相談LINEを使うのもおすすめです。
公務員と民間企業でどのくらいのパワーバランスで就活に取り組めばよいのかを知りたいです。
日本大学 ( 文系 / 女性 )
まずは志望度と試験日程を整理しましょう。公務員は筆記対策に時間がかかるため計画的な学習が必須です。一方で民間は選考が早く進むため、エントリーや面接準備も並行して行いましょう。迷う場合は公務員6:民間4など仮の比率を置き、進捗に応じて柔軟に調整するのがおすすめです。
内定承諾期間が短い時の対応を知りたいです。
京都府立大学 ( 文系 / 女性 )
まずは期限の確認と延長可否を丁寧に問い合わせましょう。理由を添えて相談すれば数日待ってもらえる場合もあります。 その際は「他社と比較したい」など直接的な言い方ではなく「家族とも相談して、もう一度じっくり検討したい」などの言い方がよいでしょう。その間に企業の条件や将来像、自分の軸との一致を整理することが大事です。焦って決めるのではなく、「なぜ承諾するのか」を言語化できる状態で判断しましょう。
今後のキャリアを進めていく上で新卒でどの業種、企業に入社すれば良いかを知りたい。
東北大学大学院 ( 理系 / 男性 )
まずは自己分析をした上で「将来どんな力を身につけたいか」を考えましょう。それを軸に業界・企業研究やOBOG訪問をして企業の理解を深めていくことがキャリア形成の第一歩です。
今自分がやりたいことが入社してからもずっとやりたいことなのかが分からず、大きな決断をすることが不安である。
明治大学 ( 理系 / 女性 )
やりたいことは変わっていくこともあるので、まずは今の自分が興味を持てる分野で経験を積み、視野を広げていきましょう。大きな決断というより“最初の一歩”と捉えて行動していくと不安も和らぐはずです。
面接をうまく乗り切れるかどうか不安で、怖いイメージがあります。
津田塾大学 ( 文系 / 女性 )
面接は評価の場であると同時に、あなたが企業を見極める場でもあります。怖いと感じるのは準備不足への不安が大きいことも考えられます。想定質問を声に出して練習し、結論から話す型に慣れましょう。回数を重ねるほど緊張は確実に和らぎます。キャリアセンターなどで模擬面接を行うのもおすすめです。
第1志望でない企業に志望度を聞かれた時の返答の仕方を知りたい。
東北大学 ( 文系 / 男性 )
志望度を聞かれた際は、順位を正直に伝える必要はありません。その企業に魅力を感じている点や、自分の軸と合っている部分を具体的に述べましょう。「御社で挑戦したい理由」を前向きに語ることが大切です。比較ではなく適合性を軸に答えましょう。
第二志望以下への取り組み方を知りたいです
東京都立大学大学院 ( 理系 / 男性 )
第二志望以下も比較材料を集める機会と捉え、企業研究や選考対策など一定の力をかけましょう。説明会や面接で得た気づきが第一志望の軸を深めることもあります。優先順位は意識しつつ、学びを目的に取り組むのがおすすめです。
就活を始めるのが遅かったので不安です。
明治大学 ( 理系 / 男性 )
就活は開始時期より「今から何をするか」が大切です。まずは志望業界を広く捉え、説明会や選考を通じて情報を集めましょう。並行して自己分析と面接対策を進めれば、遅れは十分に取り戻せます。焦らず一つずつ行動していきましょう。ブンナビのオンライン説明会に参加するものおすすめです。
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自分には関係ないと思ってても、読み進めたら「意外とわかるかも」ってなるやつ、あります。
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