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志望企業をどう絞っていくかを知りたいです。
東北学院大学 ( 理系 / 男性 )
まずは「働くうえで外せない条件」を3つほど言語化し、そこから業界・職種を大まかに絞りましょう。その後、興味のある企業を比較しながら、仕事内容・環境・価値観の合致度を確認すると判断がしやすくなります。迷う段階では広めに見て、徐々に優先順位で整理するのが安心です。
選考結果を受けても病まないメンタルのつくり方を知りたい。
滋賀大学 ( 文系 / 女性 )
まずは「結果を見たらその日のうちに10分だけ振返りを行う」など自分のルールを決めましょう。 振返りから改善点が見えたら、翌日以降の行動に落とし込むと前向きさを保てます。 選考が始まると忙しくなると思いますが”休む日”を確保することも大切です、 気持ちの波を前提に、無理なく続けられる環境を整えましょう。
面接やグループディスカッション、書類の書き方などを詳しく知りたいです
東京海洋大学 ( 理系 / 女性 )
ブンナビの「就活進め方ガイド」がおすすめです。 グループディスカッションの進め方・役割分担・評価ポイントの解説から、面接・ESの書き方、Webテストや服装などマナーに関する情報まで幅広く網羅しています。「就活進め方ガイド」の記事を一通り読んで、基本の流れや注意点を押さえたうえで、ESを書く・友人と模擬面接/GD練習をして反復するのがおすすめです。
色々な業界や企業を見ていますが、いまだに自分が将来どんなことをしたいのかがいまいち分かりません。
近畿大学 ( 理系 / 女性 )
まずは「やりたいこと」を無理に一つに絞らず、興味のある仕事を3つほど挙げ、共通点を探してみましょう。そこからあなたの価値観や得意な行動が見えます。また、企業説明会では“任される役割”や“働き方”に注目すると、自分がしっくりくる環境が整理されやすくなります。
人事が面接やESのなかでどのような部分を見ているのかを知りたいです。
関西大学 ( 文系 / 男性 )
まずは「この人と一緒に働くイメージが持てるか」を基準に見られていると考えましょう。面接では話の分かりやすさや姿勢、ESでは経験の整理力や思考の一貫性が重視されます。完璧さよりも、あなたらしい価値観や行動が素直に伝わることが評価につながります。
企業の発信する情報と実態が一致しているのかどうかについて不安があります。
明治大学 ( 文系 / 男性 )
企業研究をする際は、公式情報だけで判断せず、OB・OG訪問や口コミ、選考時の社員とのやり取りからも情報を得るようにしましょう。複数の視点で比較すると実態が見えやすくなり、不安も軽減されるかと思います。その後は、情報を自分の価値観など就活の軸に照らして納得できるかを大切に進めてみましょう。ブンナビの企業比較ツールを使うこともおすすめです。
オンライン面接と対面面接の違いや気をつけることについて知りたいです。
神戸大学大学院 ( 理系 / 男性 )
まずはオンラインと対面で「伝わり方」が変わる点を意識しましょう。オンラインでは声のトーンや表情がより重要で、対面では姿勢や視線が評価されやすくなります。どちらも事前リハーサルを行い、環境や第一印象を整えることで安定して実力を発揮できます。
ガクチカは再現性が大事でエピソードのインパクトは特にみていないと聞いたことがありますが、実際にこれといったガクチカがなくても第一希望の企業の選考を突破した人はどのようなことを意識していたのか気になります。
愛媛大学 ( 文系 / 女性 )
まずは「特別な経験かどうか」ではなく、行動の再現性を示すことを意識しましょう。日常的な取り組みでも、課題にどう向き合い、工夫し、結果を出したかを丁寧に言語化できれば十分評価されます。経験の大小よりも、あなたの思考プロセスが伝わることが選考突破の鍵になります。
やりたいことが多すぎて業界や第一志望が決められません。
東京都立大学 ( 文系 / 女性 )
やりたいことが多いのは、それだけ視野が広く柔軟に考えられている証拠です。まずは「自分がどんな環境で力を発揮できるか」「何を大切に働きたいか」という軸を整理してみましょう。迷いながらも行動することで、自然と自分に合う方向が見えてきます。
企業から自身の将来像を問われた際に、「自分がどうなりたいのか」が漠然としていてどうすれば良いのか分かりませんでした。キャリアの先行きが見えない中で、就活生がどう将来設計を考えていけばいいのかを知りたいです。
慶應義塾大学 ( 文系 / 男性 )
将来像が漠然としても焦る必要はありません。まずは「働く上で大切にしたい価値観」や「得意・興味のあること」を整理し、短期・中期で挑戦したいことを書き出すと、徐々にキャリアの方向性が見えてきます。
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自分には関係ないと思ってても、読み進めたら「意外とわかるかも」ってなるやつ、あります。
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