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今後のキャリアを進めていく上で新卒でどの業種、企業に入社すれば良いかを知りたい。
東北大学大学院 ( 理系 / 男性 )
まずは自己分析をした上で「将来どんな力を身につけたいか」を考えましょう。それを軸に業界・企業研究やOBOG訪問をして企業の理解を深めていくことがキャリア形成の第一歩です。
今自分がやりたいことが入社してからもずっとやりたいことなのかが分からず、大きな決断をすることが不安である。
明治大学 ( 理系 / 女性 )
やりたいことは変わっていくこともあるので、まずは今の自分が興味を持てる分野で経験を積み、視野を広げていきましょう。大きな決断というより“最初の一歩”と捉えて行動していくと不安も和らぐはずです。
面接をうまく乗り切れるかどうか不安で、怖いイメージがあります。
津田塾大学 ( 文系 / 女性 )
面接は評価の場であると同時に、あなたが企業を見極める場でもあります。怖いと感じるのは準備不足への不安が大きいことも考えられます。想定質問を声に出して練習し、結論から話す型に慣れましょう。回数を重ねるほど緊張は確実に和らぎます。キャリアセンターなどで模擬面接を行うのもおすすめです。
第1志望でない企業に志望度を聞かれた時の返答の仕方を知りたい。
東北大学 ( 文系 / 男性 )
志望度を聞かれた際は、順位を正直に伝える必要はありません。その企業に魅力を感じている点や、自分の軸と合っている部分を具体的に述べましょう。「御社で挑戦したい理由」を前向きに語ることが大切です。比較ではなく適合性を軸に答えましょう。
第二志望以下への取り組み方を知りたいです
東京都立大学大学院 ( 理系 / 男性 )
第二志望以下も比較材料を集める機会と捉え、企業研究や選考対策など一定の力をかけましょう。説明会や面接で得た気づきが第一志望の軸を深めることもあります。優先順位は意識しつつ、学びを目的に取り組むのがおすすめです。
就活を始めるのが遅かったので不安です。
明治大学 ( 理系 / 男性 )
就活は開始時期より「今から何をするか」が大切です。まずは志望業界を広く捉え、説明会や選考を通じて情報を集めましょう。並行して自己分析と面接対策を進めれば、遅れは十分に取り戻せます。焦らず一つずつ行動していきましょう。ブンナビのオンライン説明会に参加するものおすすめです。
留学と就活の両立ができるかどうか不安です。
青山学院大学 ( 文系 / 女性 )
留学と就活は工夫次第で十分両立できます。留学前に業界研究や自己分析を進め、オンライン説明会や面接を活用しましょう。留学経験は強みになるため、学びや成果を言語化しておくことが大切です。計画的に進めていきましょう。
内定をもらっても内定先がここで正解かわからず不安です。
立命館大学 ( 文系 / 女性 )
内定先が「正解かどうか」で迷うのは自然なことです。まずは仕事内容・成長環境・働き方が自分の価値観とどこまで合っているかを整理しましょう。完璧な正解は入社前には分かりませんが、「納得できる理由」を言語化できれば、不安は小さくなります。ブンナビの企業比較ツールを使うのもおすすめです。
内定がなかなかもらえない時のモチベーションの保ち方を知りたいです。
関西大学 ( 文系 / 女性 )
まずは結果と自分の価値を切り離して考えましょう。不採用は能力否定ではありません。就活の軸を忘れずに、週ごとに行動目標(応募数・振り返り)を決め、小さな達成感を積むことが大切です。加えて、信頼できる人に状況を言語化すると気持ちが整理され、前向きさを保ちやすくなります。
グループディスカッションや集団面接対し不安に感じます。経験がなく、また正解がないため、対策をしても不安が取りきれません。
東京海洋大学 ( 理系 / 女性 )
まずは「正解を出す場ではない」と理解しましょう。GDや集団面接は、発言量よりも聞く姿勢や議論への貢献度が見られています。結論を急がず、要約や質問役を担うのも立派な役割です。模擬練習で型を知り、不安を経験値に変えていきましょう。
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自分には関係ないと思ってても、読み進めたら「意外とわかるかも」ってなるやつ、あります。
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