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就活ラボラトリー

  • 10月
  • 11月
  • 12月
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 10月のテーマ:【玉石混交】インターンシップの選び方

    インターンシップの選び方に“正解”はあるの?

    就活応援企業からのアドバイス

    毎月のテーマについて、人気企業の採用担当者がズバリ直言!
    採用の視点から皆さんにアドバイスしていきます。

    SMBC日興証券株式会社
    人事部採用課 荻野 奈緒氏

    この時期だからこそ様々な企業を見てみよう!

    就職活動序盤のこの時期だからこそ、あえて自分が全く関心のなかった企業のインターンシップを受けてみてください。就職活動が進んでくると、時間的にも精神的にも余裕がなくなってきます。自分の専攻分野とはあえて違う分野の業種のインターンシップを受けてみることで、自分の適性を再確認したり、新しい適性を見つけたりすることが出来るかもしれません。今の時期から業種を絞るのではなく、幅広い分野のインターンシップに参加することで、悔いの残らない就職活動にしていただきたいと思います。

    日本生命保険相互会社
    人材開発部(2018年入社) 星乃 里穂氏

    インターン参加の目的を持とう!

    インターンシップに参加することで、自分が「何を得たいのか」、「何を学びたいのか」、このような動機から目的を設定し、
    目的を達成できるインターンシップに参加することが大事だと思います。
    また、企業選びの際には、業界にこだわりすぎないようにするのもポイントだと思います。
    インターンシップから業界を狭めすぎると自分の可能性を狭めることにもつながります。
    関心のある業界や職種をいくつか決め、幅広く参加するのが良いと思います。

    Sky株式会社
    リクルーティンググループ 鈴木 智景氏

    インターンシップは色々な業界、仕事を自分の目で見れるチャンス

    実は同じ業界でも企業によって実施されているインターンシップ内容は様々で、学べる事も多岐に渡ります。
    聞く、イメージする、考えることより、経験する事が財産になります。インターンシップは新たな自分を見つけるチャンスです。
    インターンシップに参加したことで、自分の将来のビジョンを考えやすくなると思いますので、文系だから、理系だから、未経験だからは特に気にせず少しでも気になる企業にはどんどん参加していきましょう。

    より広い視野で、自分の将来や可能性について考える

    どうしても身の回りの製品やサービスを提供している会社に目を向けがちです。折角の機会ですから、自分の興味のある業界だけではなく、知らない業界にも積極的に参加してみてください。その結果、関連業界との繋がりや、ビジネス全体の仕組みを理解することができます。業界を狭めすぎず、より広い視野で、自分の将来や可能性について考える機会としてください。また、インターンシップを通して、自分が「何を得たいのか」、「何を学びたいのか」、目的を設定し、目的を達成できるインターンシップに参加することが大切だと思います。

  • 11月のテーマ:【身になる経験を】インターンシップに参加する際の心構え

    インターンシップはひたすら楽しもう!

    就活応援企業からのアドバイス

    毎月のテーマについて、人気企業の採用担当者がズバリ直言!
    採用の視点から皆さんにアドバイスしていきます。

    日本生命保険相互会社
    人材開発部(2018年入社) 星乃 里穂氏

    色んなことに興味を持つ、疑問を残さない!

    インターンシップでは業界・業務を理解して欲しいだけではなく、働く人についてもしっかりと見て欲しいと思います。
    もちろん、主体的にインターンシップの内容に取り組むということが大前提になりますが、
    インターンシップに参加することが決まったら、自分が知りたいこと聞きたいことをリストアップし、疑問点などが残らない
    ように取り組んで欲しいと思います。社員の人には仕事やキャリアの話だけでなく答えてもらえる範囲で様々な質問をして
    その会社で働く人がどのような人なのか、しっかり理解して欲しいと思います。

    社会人としての働き方を体感する

    インターンは、普段の学生生活では知り合うことのできない人と出会える貴重な機会です。高い志を持つ仲間から刺激を受け、当社の社員になったつもりで学んでいただきたいと考えています。また、与えられた業務に対しての質を追求するだけでなく、限られた時間の中で生産性を意識して業務遂行することも是非体感してください。より有意義に過ごしていただくには、社員との交流の場を設けている企業も多いので、事前に企業HP等を確認の上、知りたいこと・疑問に思っていることをまとめ、直接質問されることをお勧めします。

    Sky株式会社
    リクルーティンググループ 鈴木 智景氏

    インターンシップと言えど、その会社の一員になる気持ちで!

    インターンシップは職業観涵養だけでなく、参加した企業がどの様な社風なのかや、どんな社員の方がいるのかが良く分かる機会となります。
    ある程度業界や職種を絞って受けられる際には、「いち学生」としてではなく、是非「その会社の一員になる」という気持ちを持って取り組んでいただきたいです。
    この時期に゛社員体験”をする事で、より企業理解を深め、これから始まっていく就職活動に向けて備えていただければと思います。

    SMBC日興証券株式会社
    人事部採用課 荻野 奈緒氏

    事前準備をしっかりと行ってからのぞもう!

    インターンシップだからこそ、しっかりと事前準備を行ったうえでのぞんでいただきたいです。選考ではないという思いから、気軽に参加される方も多くいらっしゃるのがインターンシップであると思います。しかし、準備をきちんと行ってからのぞむインターンシップと、準備を行うことなくのぞむインターンシップでは得られる内容に大きな差が出てしまいます。数日間かけてインターンシップに参加するのですから、意義のあるものにするためにも、業界研究や会社理解を行ったうえでのぞんでいただきたいと思います。

  • 12月のテーマ:【不安解消】年内の過ごし方・心構え

    就活を全力で走り切る準備を!内定までの道のりをイメージしよう

    就活応援企業からのアドバイス

    毎月のテーマについて、人気企業の採用担当者がズバリ直言!
    採用の視点から皆さんにアドバイスしていきます。

    みずほ証券株式会社
    人事部 キャリア戦略室 岡本 泉氏

    スケジュールを制する者は就活を制する

    就職活動は、説明会、エントリーシート提出、選考とあっという間に過ぎていきます。本番になってから準備不足で後悔することのないよう、選考時期から逆算し、今のうちにスケジュールを立てておきましょう。12月は、クリスマス、忘年会など多くの人と接する時期でもあり、周りの人から自分に対する評価も聞けるチャンスです。自分の客観的にどのように見られているかを把握することは、今後の就職活動における自己分析にも非常に有意義です。ぜひ積極的に会話の機会を持ち、改めてどんな印象を持たれているのかを聞いてみましょう。

    日本生命保険相互会社
    人材開発部(2018年入社) 星乃 里穂氏

    まずは身の回りの準備から!

    就職活動が本格化する前に、就職活動に向けた身の回りの準備をしましょう。具体的には、スーツや靴・鞄です。就職活動に際しては、第一印象が非常に大切ですので、サイズやデザイン等、シーンに合った物を選びましょう。また、意外と大切なのが「靴」です。就職活動中は、一日に複数の企業を訪問したり、合同説明会では立ったまま説明を聞いたりと足への負担が大きくなります。今の内に、自分に合った靴を見つけることをおすすめします。また、日々磨き、綺麗に保つ工夫もしましょう。

    就活の「全体の流れ」をとらえよう

    最近はニュースでも話題になっていますが、3月広報解禁、6月選考開始の現在の就職活動スケジュールでは、実際には2月以前にインターンシップを開催する企業が多く、選考も6月以前に水面下で行われていることがほとんどで、3月の広報解禁後に企業探しをしていては遅いです。この時期は冬のインターンシップを開催している企業も多いので、まずは極力たくさんの企業、業界を問わずにインターンシップに参加し、どういった企業が世の中にあるのかを知る準備を始めてください。3月の広報解禁までに、どれだけたくさんの企業を知れるかが、就活を失敗しないポイントです。

    Sky株式会社
    リクルーティンググループ 鈴木 智景氏

    将来への準備期間!"挑戦"することが重要なカギに

    本格的に就活は始まっていないものの、何から手を付けたらいいのか分からない。この時期は是非"いろんなことに挑戦してみる"ことをお勧めします!まずお勧めは、インターンシップへの参加です。社会人として働くイメージを掴むことはもちろん、企業のビジネスの成り立ちや事業を体感できる貴重な機会だと思います。また、興味のある業界だけでなく様々な業界のインターンシップにも参加してみることで、新たな気付きを得られるかもしれません。漠然としたイメージだけで3月を迎えてしまわないためにも、積極的に参加してみてください。

    SMBC日興証券株式会社
    人事部採用課 荻野 奈緒氏

    「面接のため」ではない自己分析を

    就職活動で大切なことは、自らの将来をしっかりと考え、悔いの残らない就職活動ができるかです。年が明け、選考が始まると、「面接のため」の準備に多くの時間が割かれます。選考時期に自己分析が曖昧で軸がない方は、面接でのテクニックに走りがちです。ですので、年内の過ごし方・心構えとしては、選考が本格化し多忙になる前に、「面接のため」を意識しない自己分析をじっくりと行うことが大切だと思います。早期から就職活動を始めて、志望業界や企業が固まっている方も、改めてゼロベースで自己分析を行ってみて下さい。

    今までの自分をふりかえる

    就職活動が本格化すると、ゆっくりと自分をふりかえる時間がなくなってきます。まずは今までの人生をふりかえり、節目節目で大切にしてきたことをまとめるといいでしょう。自分自身で考えるのももちろんですが、家族に尋ねたり、友人同士でお互いどう見ているかを話しあってみるのもいいと思います。また、実際に社会人として働いている人と話し、生の情報を得ることもいいと思います。自分自身を客観的に見つめなおすことが、次のステップである自己分析につながっていきます。

  • 1月のテーマ:【ライバルに差をつける】失敗しない自己分析

    就職活動に自己分析が必要なわけ

    就活応援企業からのアドバイス

    毎月のテーマについて、人気企業の採用担当者がズバリ直言!
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    「自分の軸」を見つける

    自己分析では、自分の価値観を認識し、「軸」を持つことが大事です。今までの人生で自分がどういう時に嬉しかったのか、何がやりがいだったのかをふりかえり、「自分の軸」を見つけましょう。その上でおススメなのは、多くの社会人に会うことです。仕事の内容ややりがい、つらいこと、楽しいことなどを聞いて、自分はどこに共感して、どこに共感できないかを確認していくと、なりたい自分が見えてくるはずです。自己分析がうまくできないと言って焦る必要はありません。時間をかけて「自分の軸」を確立させましょう。

    日本生命保険相互会社
    人材開発部(2018年入社) 星乃 里穂氏

    自分自身について、客観的に分析しよう!

    業界・企業分析をする前に大切なのは、まず「自分を知る=自己分析する」ことです。これまでの人生を振り返り、どんな時に喜怒哀楽を感じるのか、その時に取った行動の根底に着目してみて下さい。また、客観性を持たせるという点では、「身近な人に聞いてみる」のも面白いと思います。自身が思う自分と人から見える自分には少なからず乖離があります。少し恥ずかしいかもしれませんが、友人とカフェで互いについて語り合う機会を設け、中身の濃い自己分析にチャレンジして下さい。それが互いにとって、一番の近道になることでしょう。

    SMBC日興証券株式会社
    人事部採用課 荻野 奈緒氏

    友人や家族にも意見を求めみよう!

    自己分析で陥りがちなのは、自己分析が自分自身のみで完結してしまうことです。自分の思い込みだけで「私はこのような人間だ」と決めつけるのではなく、是非友人や家族にも意見を聞いてみて下さい。もちろん自分で考え、堅い意思を持つことも重要ですが、思い込みにより選択肢を狭めてしまうことは非常にもったいないことだと思います。友人や家族から見た皆さんはまた違う一面を持っているかもしれません。自分自身では気づいていない強みや可能性を是非見つけてください。

    みずほ証券株式会社
    人事部 キャリア戦略室 岡本 泉氏

    振り返ることで見つける”新しい自分”

    まずはこれまでの先入観を捨て、自身を客観的に振り返ってみましょう。次にそのなかで、どのような経験をしてきたのか、一つひとつ深掘りしてみましょう。何も特別な経験である必要はありません。その時自分がどう感じ、何を考え、どのように周りを巻き込みながら乗り越え、そこからどのような教訓を得て、今に活かすことができているのかをポイントに考えていきます。そうすることで自ずと、自分の核となる考え、価値観、行動のベースが明らかになっていくでしょう。これまでは気づかなかった、新しい自分像が見えてくるかもしれません。

    Sky株式会社
    リクルーティンググループ 鈴木 智景氏

    自己分析のHOW TO:人生の棚卸をしてみよう!

    何かを決める時「これ!」と思った選択は過去の出来事に基づいていると思います。なぜその選択をしたのでしょうか。それを選ぶまでにはきっと沢山選択肢があり、自分なりの思いや考えをもって1つの「コト」を選択したのだと思います。その「コト」との出会いはいつ、どこで、なぜ興味を持ったのか…人生の出来事を現在より前、高校、中学などの「出来事」「その理由」を遡っていくことで、自分が物事を選ぶ時の”軸”が見つかります。軸が決まると企業選びもスムーズにいくかと思いますので、是非まずは人生の棚卸をしてみてくださいね!

    「なぜ」の深堀りをする

    就職活動の土台となるものが自己分析です。今まで嬉しいことがあった時、つらいことがあった時、自分が何を考え、どんな行動をしたのか、人生のターニングポイントでどんな選択をしたのか、振り返ってみてください。そこで自分がなぜその選択をしたのか、なぜそう考えたのか、「なぜ」を深堀りしてみてください。おのずと自分の考え方や価値観が見えてきます。そしてそれが就職活動の大きな指針になります。自己分析ができていれば、自己PRや志望動機も説得力のあるものになり、自信を持って選考に臨むことができるはずです。

    自分が好きなものから考えてみよう

    難しく考えずに、まずは自分の生活全般を振り返ってみましょう。「あなたが好きな商品は?」「何をしている時が一番自分らしい?」「どんなときに嬉しいと感じる?」「心地いい場所はどんな場所だろう?」・・・あなたの心が動く瞬間や、あなたが自分らしくいられる時を思い浮かべてみてください。そこから「なぜそれが好きなのか?」「なぜ自分らしくいられるのか?」と理由を掘り下げて考えてみると、よりあなた自身が大切にしている考え方が見えてきます。

  • 2月のテーマ:【解禁直前】業界・企業研究を極める

    まずは1社だけ、深堀り研究してみよう!

    就活応援企業からのアドバイス

    毎月のテーマについて、人気企業の採用担当者がズバリ直言!
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    「自分の軸」と照らし合わせる

    業界・企業研究については、どんな業界にどんな企業があるのか、まずは幅広く見て、全般的な知識を得るといいと思います。現在はホームページなどでの情報発信も充実しています。業界内での他社との違いも含めて、自分なりに整理できていれば、スムーズに就職活動が進むと思います。同業他社と比べて、各社にどのような特徴があるのかをつかんでいくといいでしょう。また、実際働いている社員に疑問点を聞いてみると、より理解が深まると思います。そうすると、自ずと「自分の軸」と照らし合わせて企業を絞っていけるようになるでしょう。

    あなたの就活、ピンポイントの就「社」活動になっていませんか?

    「この企業で働きたい!」そう思った企業のことをあなたはどれだけ知っていますか?最近は各企業とも採用HPの掲載量を増やしており、HPからも必要な情報は得られます。しかし、企業の強みは同時に企業秘密である事も多く、あえて載せていない企業もあります。従い、可能な限りインターンシップや企業説明会に足を運び、HPやWeb上からは得られない、生の情報を得る努力をしてください。特に名前の知らない企業のインターンシップや説明会に参加することで、自分では気づかなかった新しい選択肢が見えてくるかもしれません。

    日本生命保険相互会社
    人材開発部(2018年入社) 星乃 里穂氏

    実際に働いている人の話を聞いてみよう!

    業界・企業を知るためには、情報収集が大切です。新聞やインターネット等で情報を集めるのも良いですが、最も効果的なのは「実際に働いている人に話を聞く」ことです。社会人の知り合いがいる場合は、積極的にOBOG訪問をしてみましょう。また、大学の就職支援センターでは、卒業生を紹介してもらえる場合もあります。そうすることで、イベント・セミナーでは聞けない「生の声」を聞くことができ、今後のヒントを得ることができます。3月1日以降、OBOG訪問をする学生が増えますので、ライバルに先駆け、積極的に活動しましょう。

    損害保険ジャパン株式会社
    人事部 採用グループ グループリーダー 中満氏

    表面的なことだけで判断せず、納得いくまで企業と向き合おう

    業界・企業研究においては、自分の知っている業界だけでなく、業界地図や就職情報サイトを活用して、幅広く情報収集することが大切です。これまで興味を持っていなかった業界についても、その特徴や市場規模、ビジネスモデルを知ることで、新たな発見に繋がります。また、企業を選ぶときには、業界内順位や知名度など表面的要素だけではなく、企業理念や事業戦略、社風などに共感できるかで判断してください。そのためには、Web上の情報だけでなく、直接社員から話を聞くことも非常に有効です。納得いくまで企業と向き合ってください。

    Sky株式会社
    リクルーティンググループ 鈴木 智景氏

    生の情報を大切にー”オフライン”の就活を

    業界・企業研究と聞くと、皆さんは何を思い浮かべますか?ーインターネットで調べる、書籍やパンフレットを読む、口コミサイトを見るー。今の時代、情報収集の手段はたくさんあります。しかし、業界・企業研究の本来の目的は、自分との相性の確認です。そこで働く人と触れ合って初めて、分かることや感じることがたくさんあると思います。直接会って話す、いわば”オフライン”の就活。これを軽視して、知名度や規模などで企業を選んでしまうと、入社後のミスマッチにも繋がります。ぜひ実際に働く人からの生の情報を大切にしてください。

    SMBC日興証券株式会社
    人事部採用課 荻野 奈緒氏

    業界・企業の歴史を学ぼう

    業界・企業研究を極めるために、業界・企業の歴史を学んでみましょう。業界研究本やインターネットの情報は多くの就活生が利用しており、そこで得た知識では他の就活生との差別化は図れません。業界の歴史を学ぶことで、過去や現在の事実だけでなく、将来その業界がどのようになっていくか自分なりに考えるきっかけにもなると思いますし、企業の歴史を学ぶことで、その会社の経営理念を感じることができると思います。大切になるのは、事実だけではなく、自分なりの知見を持つことです。そのために歴史を学ぶことは非常に重要なことです。

    みずほ証券株式会社
    人事部 キャリア戦略室 岡本 泉氏

    迷った時は五感を使って未来の自分をイメージ

    業界・企業研究を行うの際は、ネットや書籍からの情報+αの研究が必要です。ホームページを見ても、企業の特徴が似かよっていて、特に同じ業界だと違いが分からなくなるケースがあります。そういった時はぜひ、OB・OG訪問など、直接社員から話を聞けるイベントに参加してください。せっかくの機会ですから、分からない点や気になる点は遠慮せず深掘りするとともに、企業の雰囲気や空気感なども含めて、自分の五感を使い、目で見て肌で感じることで確認してください。そうすることで、入社後のギャップも生じにくくなってきます。

    本当に価値のある情報を手に入れる

    情報感度を高く保つことが大切です。そのためにできる限り新聞やニュースに目を通し、業界のトレンドを把握するようにしましょう。OB・OG訪問も企業研究を極める上で有効な手段です。本やネットでも多くの情報は得られますが、人と会い、自分の目で見て感じたこと、交流を通じて得られる生きた情報こそ、本当に価値のある情報です。とにかく行動し、どれだけ生きた情報を得られるかで業界・企業研究に差がつきます。後悔のない就職活動を送ってください。

  • 3月のテーマ:【ES突破術】自己PR・志望動機を練り込む

    自己分析と志望動機の相関関係

    就活応援企業からのアドバイス

    毎月のテーマについて、人気企業の採用担当者がズバリ直言!
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    SMBC日興証券株式会社
    人事部採用課 荻野 奈緒氏

    説得力のあるESにするために。

    まず、志望する会社がどのような仕事をしているのか深く知ることが大切です。自分が入社後に何を目指してどんな仕事をすることになるのか、そしてどういう成長ができるのか。それらをイメージできて初めて、「だから入社したい」と言えるのではないでしょうか。どんな人間になりたい、何に貢献したい、と将来を見据えた考えを持ち、だからそのためにこの会社でこの仕事をしたい、と逆算で考えて志望動機を伝えることができれば、より説得力が増すのではないかと思います。そして、この会社で働き成長していくために必要な要素を、自分が持っていると伝えられればそれが自己PRになるのではないかと考えています。

    株式会社大塚商会
    人材開発部 人事採用課 谷田 菜々美氏

    面接官が頭の中でイメージできるように『整理』して伝えましょう!

    大塚商会は【ES無し】ですが、面接の際も以下ポイントを押さえていれば、あなた自身の経験がイメージ出来、伝わります!
    <ポイント>「根拠となるエピソード」では、以下10のポイントを網羅すべし!
    ■結論:質問に対する結論(例:自分はどんな人間なのか・強み・能力等)
    ■根拠となるエピソード:
    (1)いつ/(2)どこで/(3)自分の役割/(4)何をしたのか/(5)課題(6)解決策/(7)行動/(8)結果(変化)/(9)学んだこと/(10)今後どう生かすか
    ■結論:(言い換える)自分はどんな人間なのか(強み・能力)

    Sky株式会社
    リクルーティンググループ 鈴木 智景氏

    相手(=会社)を理解し、何を求めているのかをしっかりと把握することが大切

    内容や形式、文字数など会社によって様々で、エントリーシートの作成には皆さんとても苦労されているようです。ポイントは「相手を理解し、何を求めているのかをしっかりと把握すること」です。そのために、会社の企業理念や事業内容はもちろん、今後の事業展開や会社方針などをくまなく調べ、理解した上で”会社が求める人材”を導きだし、それに合わせた自己PRや志望動機を考えるようにしましょう。こちらを理解いただいた上で作成されたものかどうかは、読む側にもしっかりと伝わるものです。

    日本生命保険相互会社
    人材開発部(2018年入社) 星乃 里穂氏

    同一の話を30秒でも30分でも話せるように

    自己PRは、人柄を伝えるうえでとても重要です。自分の特徴や強みがPRできるようなエピソードを準備しておきましょう。話は複数用意する必要はなく、同一のものでも構いません。ただ、同一の話を30秒でも30分でも話せるようにしておくことがポイントです。そうすれば集団面接でも、1対1の長時間にわたる面接でも対応できます。志望動機は、自身が企業に入社して何をしたいのかを、いかに具体的に熱意を持って語れるかがポイントです。セミナーやOB・OG訪問等で感じたその企業の魅力や、挑戦してみたい仕事を熱く語ってください。

    普通のエピソードを無理やり特別なことのように書く必要はありません

    ESの内容は、面接における会話の材料となります。面接官は、皆さんの自己PRなどをESで事前に確認したうえで、改めて同じ内容を面接で問うことがあります。なぜ読むだけで評価しないかというと、面接で皆さんのコミュニケーション能力、つまり“伝える力”を確認したいからです。相手にしっかりとものを伝えるにあたっては、内容はもちろんですが、“自信を持って話す”ことが重要になります。面接で自信を持って話せるよう、ESにはありのままを記入することをお勧めします。普通のエピソードを無理やり特別なことのように書く必要はありません。

    損害保険ジャパン株式会社
    人事部 採用グループ グループリーダー 中満氏

    「自分自身の言葉」で、読み手を意識した文章にする

    最近は、通過するESの書き方などがWeb上に溢れており、それらの内容を転用し、通過しやすいESを作ることはできるかもしれません。しかしそういうESは、ありふれたどこにでもあるESになってしまい、企業側にも見抜かれてしまいます。自己分析、業界・企業研究を通して導いた、自身の強みや大切にしている価値観をもとに、その企業のどこに共感し企業の成長にどう貢献できると考えるのかを、自分自身の言葉で表現しましょう。企業の担当者は、たくさんのESを読みます。読み手の目線を意識して、読みやすさも意識しましょう。

  • 4月のテーマ:【内定に直結】"求める人材"を理解する

    ESには何を書けば良い?面接では何を話せば良い?

    就活応援企業からのアドバイス

    毎月のテーマについて、人気企業の採用担当者がズバリ直言!
    採用の視点から皆さんにアドバイスしていきます。

    SMBC日興証券株式会社
    人事部採用課 荻野 奈緒氏

    「自分で考える人」

    昨年、内定を出したある例です。元々、流通業界志望の学生に面接で「なぜ流通なのか、どんな会社を回っているのか」という質問をしました。「自分はこういう事がしたいから、同じ流通でもA社とB社を回ってきた」と自信を持ってきちっと答えたのです。この学生は、自分のしたい事を既に発見し、実現する為にはこの会社に行きたいといった、明確な目的を持っていました。
    社会での仕事はマニュアルがありません。正解が一つだけという事も、学生時代とは違って、稀です。むしろ、自分でやってみて、答えを出していく、というのが仕事です。だからこそ、「自分で考える」ということがポイントなのです。

    日本生命保険相互会社
    人材開発部(2018年入社) 星乃 里穂氏

    求める人物像は、企業の経営スタンスと一致しています

    求める人物像は、企業の経営スタンスと一致しています。例えば、当社の求める人物像のうち「自らの可能性を信じ、努力し、夢を実現しようとしている人」という表現は、「日本生命は、生命保険業界のリーディングカンパニーとして、現状に甘んじるのではなく様々な先進的な取組みをしていきたい」という経営スタンスと一致しています。ただし当社は、求める人物像を「完璧に」満たしている方を採用しようとしているわけではありません。面接を通じて、将来活躍するポテンシャルのある方を採用しています。

    株式会社大塚商会
    人材開発部 人事採用課 谷田 菜々美氏

    その会社で働くイメージがあるかどうか

    企業の求める人材とは、ズバリ・・・自社で活躍できる人です!そのため、「求める人材」への理解を深めていくには、具体的な仕事内容とその企業で活躍するとはどういうことかを把握することが大切です。日々どんな仕事をし、その仕事ができるだけではなく、活躍するためには、どんなスキルやマインドが必要なのかの情報をとりに行きましょう!採用HPやパンフレットから、仕事内容や、1日のスケジュールなどをチェックし、仕事を行う上大切なことを考えることができます。また、採用HPに掲載している社員はその企業で活躍している人を抜擢している場合が多いため、その内容を分析して求める人材像をイメージすることもできます

    Sky株式会社
    リクルーティンググループ 鈴木 智景氏

    "求める人材"に共感できるかどうか?

    "求める人材"は会社によって様々ですが、皆さんが気を付けるべき点は、その"求める人材"に共感できるかどうかです。"求める人材"は裏を返せば、その会社にはそういった人材が多くいる、入社後はそういった人材になることが求められる、ということです。説明会などの機会を活用して、"求める人材"の根底にある考え方などもしっかりと理解しておきましょう。ちなみに当社には「好働力」というキーワードがあります。「働くことが好き」と言って、モチベーション高く前向きに働きたい!と思っている方にお越しいただきたいと考えています。

    損害保険ジャパン株式会社
    人事部 人材開発グループ リーダー 中満 隆行氏

    求める人材像を読み解くために、企業の事業戦略を理解しよう

    「求める人材像」はその企業の事業戦略と密接につながっています。これからその企業がどんな未来を目指すのか、企業分析を行うとともに、トップメッセージも参考に、どんな要素を持った人材が求められているか読み解きましょう。
    当社は、「世のために、人のために」という創業時から連綿と受け継がれる志のもと、変化の激しい時代においても「安心・安全・健康に資する最高品質のサービス」を提供し続け世の中に貢献し続けます。その目指す姿を実現するのは社員一人ひとりです。志を受け継ぎ、挑戦し続ける人材を求めています。

    その会社で働いている自分のイメージをより具体的に持つ

    求める人材を考えるにあたって全ての企業に共通して言えるのは、「会社の目指す方向性を理解し、そこに向けて全力でチャレンジしてくれる人材」を求めているということです。仕事の厳しい部分も理解し、そのうえで熱意を持って志望してくれる方を求めています。一見華やかに見える仕事の裏には、必ず地道な努力があります。表面だけを見るのではなく、その仕事の本質をきちんと理解し、入社後にその会社で働いている自分のイメージをより具体的に持つことが大切です。そのためにも多くのセミナーに直接足を運び、情報収集をしてください。

  • 5月のテーマ:

    就活応援企業からのアドバイス

    毎月のテーマについて、人気企業の採用担当者がズバリ直言!
    採用の視点から皆さんにアドバイスしていきます。

    その会社で働いている自分のイメージをより具体的に持つ

    求める人材を考えるにあたって全ての企業に共通して言えるのは、「会社の目指す方向性を理解し、そこに向けて全力でチャレンジしてくれる人材」を求めているということです。仕事の厳しい部分も理解し、そのうえで熱意を持って志望してくれる方を求めています。一見華やかに見える仕事の裏には、必ず地道な努力があります。表面だけを見るのではなく、その仕事の本質をきちんと理解し、入社後にその会社で働いている自分のイメージをより具体的に持つことが大切です。そのためにも多くのセミナーに直接足を運び、情報収集をしてください。

    損害保険ジャパン株式会社
    人事部 人材開発グループ リーダー 中満 隆行氏

    求める人材像を読み解くために、企業の事業戦略を理解しよう

    「求める人材像」はその企業の事業戦略と密接につながっています。これからその企業がどんな未来を目指すのか、企業分析を行うとともに、トップメッセージも参考に、どんな要素を持った人材が求められているか読み解きましょう。
    当社は、「世のために、人のために」という創業時から連綿と受け継がれる志のもと、変化の激しい時代においても「安心・安全・健康に資する最高品質のサービス」を提供し続け世の中に貢献し続けます。その目指す姿を実現するのは社員一人ひとりです。志を受け継ぎ、挑戦し続ける人材を求めています。

    株式会社大塚商会
    人材開発部 人事採用課 谷田 菜々美氏

    その会社で働くイメージがあるかどうか

    企業の求める人材とは、ズバリ・・・自社で活躍できる人です!そのため、「求める人材」への理解を深めていくには、具体的な仕事内容とその企業で活躍するとはどういうことかを把握することが大切です。日々どんな仕事をし、その仕事ができるだけではなく、活躍するためには、どんなスキルやマインドが必要なのかの情報をとりに行きましょう!採用HPやパンフレットから、仕事内容や、1日のスケジュールなどをチェックし、仕事を行う上大切なことを考えることができます。また、採用HPに掲載している社員はその企業で活躍している人を抜擢している場合が多いため、その内容を分析して求める人材像をイメージすることもできます

    日本生命保険相互会社
    人材開発部(2018年入社) 星乃 里穂氏

    求める人物像は、企業の経営スタンスと一致しています

    求める人物像は、企業の経営スタンスと一致しています。例えば、当社の求める人物像のうち「自らの可能性を信じ、努力し、夢を実現しようとしている人」という表現は、「日本生命は、生命保険業界のリーディングカンパニーとして、現状に甘んじるのではなく様々な先進的な取組みをしていきたい」という経営スタンスと一致しています。ただし当社は、求める人物像を「完璧に」満たしている方を採用しようとしているわけではありません。面接を通じて、将来活躍するポテンシャルのある方を採用しています。

    Sky株式会社
    リクルーティンググループ 鈴木 智景氏

    "求める人材"に共感できるかどうか?

    "求める人材"は会社によって様々ですが、皆さんが気を付けるべき点は、その"求める人材"に共感できるかどうかです。"求める人材"は裏を返せば、その会社にはそういった人材が多くいる、入社後はそういった人材になることが求められる、ということです。説明会などの機会を活用して、"求める人材"の根底にある考え方などもしっかりと理解しておきましょう。ちなみに当社には「好働力」というキーワードがあります。「働くことが好き」と言って、モチベーション高く前向きに働きたい!と思っている方にお越しいただきたいと考えています。

    SMBC日興証券株式会社
    人事部採用課 荻野 奈緒氏

    「自分で考える人」

    昨年、内定を出したある例です。元々、流通業界志望の学生に面接で「なぜ流通なのか、どんな会社を回っているのか」という質問をしました。「自分はこういう事がしたいから、同じ流通でもA社とB社を回ってきた」と自信を持ってきちっと答えたのです。この学生は、自分のしたい事を既に発見し、実現する為にはこの会社に行きたいといった、明確な目的を持っていました。
    社会での仕事はマニュアルがありません。正解が一つだけという事も、学生時代とは違って、稀です。むしろ、自分でやってみて、答えを出していく、というのが仕事です。だからこそ、「自分で考える」ということがポイントなのです。

  • 6月のテーマ:

    就活応援企業からのアドバイス

    毎月のテーマについて、人気企業の採用担当者がズバリ直言!
    採用の視点から皆さんにアドバイスしていきます。

    損害保険ジャパン株式会社
    人事部 人材開発グループ リーダー 中満 隆行氏

    求める人材像を読み解くために、企業の事業戦略を理解しよう

    「求める人材像」はその企業の事業戦略と密接につながっています。これからその企業がどんな未来を目指すのか、企業分析を行うとともに、トップメッセージも参考に、どんな要素を持った人材が求められているか読み解きましょう。
    当社は、「世のために、人のために」という創業時から連綿と受け継がれる志のもと、変化の激しい時代においても「安心・安全・健康に資する最高品質のサービス」を提供し続け世の中に貢献し続けます。その目指す姿を実現するのは社員一人ひとりです。志を受け継ぎ、挑戦し続ける人材を求めています。

    その会社で働いている自分のイメージをより具体的に持つ

    求める人材を考えるにあたって全ての企業に共通して言えるのは、「会社の目指す方向性を理解し、そこに向けて全力でチャレンジしてくれる人材」を求めているということです。仕事の厳しい部分も理解し、そのうえで熱意を持って志望してくれる方を求めています。一見華やかに見える仕事の裏には、必ず地道な努力があります。表面だけを見るのではなく、その仕事の本質をきちんと理解し、入社後にその会社で働いている自分のイメージをより具体的に持つことが大切です。そのためにも多くのセミナーに直接足を運び、情報収集をしてください。

    日本生命保険相互会社
    人材開発部(2018年入社) 星乃 里穂氏

    求める人物像は、企業の経営スタンスと一致しています

    求める人物像は、企業の経営スタンスと一致しています。例えば、当社の求める人物像のうち「自らの可能性を信じ、努力し、夢を実現しようとしている人」という表現は、「日本生命は、生命保険業界のリーディングカンパニーとして、現状に甘んじるのではなく様々な先進的な取組みをしていきたい」という経営スタンスと一致しています。ただし当社は、求める人物像を「完璧に」満たしている方を採用しようとしているわけではありません。面接を通じて、将来活躍するポテンシャルのある方を採用しています。

    株式会社大塚商会
    人材開発部 人事採用課 谷田 菜々美氏

    その会社で働くイメージがあるかどうか

    企業の求める人材とは、ズバリ・・・自社で活躍できる人です!そのため、「求める人材」への理解を深めていくには、具体的な仕事内容とその企業で活躍するとはどういうことかを把握することが大切です。日々どんな仕事をし、その仕事ができるだけではなく、活躍するためには、どんなスキルやマインドが必要なのかの情報をとりに行きましょう!採用HPやパンフレットから、仕事内容や、1日のスケジュールなどをチェックし、仕事を行う上大切なことを考えることができます。また、採用HPに掲載している社員はその企業で活躍している人を抜擢している場合が多いため、その内容を分析して求める人材像をイメージすることもできます

    SMBC日興証券株式会社
    人事部採用課 荻野 奈緒氏

    「自分で考える人」

    昨年、内定を出したある例です。元々、流通業界志望の学生に面接で「なぜ流通なのか、どんな会社を回っているのか」という質問をしました。「自分はこういう事がしたいから、同じ流通でもA社とB社を回ってきた」と自信を持ってきちっと答えたのです。この学生は、自分のしたい事を既に発見し、実現する為にはこの会社に行きたいといった、明確な目的を持っていました。
    社会での仕事はマニュアルがありません。正解が一つだけという事も、学生時代とは違って、稀です。むしろ、自分でやってみて、答えを出していく、というのが仕事です。だからこそ、「自分で考える」ということがポイントなのです。

    Sky株式会社
    リクルーティンググループ 鈴木 智景氏

    "求める人材"に共感できるかどうか?

    "求める人材"は会社によって様々ですが、皆さんが気を付けるべき点は、その"求める人材"に共感できるかどうかです。"求める人材"は裏を返せば、その会社にはそういった人材が多くいる、入社後はそういった人材になることが求められる、ということです。説明会などの機会を活用して、"求める人材"の根底にある考え方などもしっかりと理解しておきましょう。ちなみに当社には「好働力」というキーワードがあります。「働くことが好き」と言って、モチベーション高く前向きに働きたい!と思っている方にお越しいただきたいと考えています。

本調査は皆さんの就職活動を支援することを目的に、
就活応援企業の協賛で運営されています。

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