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企業情報

株式会社富士メガネ

  • [専門店(メガネ・貴金属)]
  • 正社員

道内初の子供メガネ専門店がオープン

富士メガネはUNHCRを支援しています

■ビジネスの概要

事業内容
眼鏡・補聴器・弱視眼鏡・光学機器の販売、並びに加工・修理、コンタクトレンズ卸、コンタクトレンズ付属品販売
ビジネスの展望・
ビジョン
富士メガネの使命である最適なメガネをお客様にご提案するために、プロフェッショナルなメガネ店として、日々技術と品質の向上を図り、一人でも多くのお客様に「見る喜び」をお届けしたいと願っています。
当社の「人々の健全な視機能向上と見る喜びに奉仕して、豊かな文化の創造繁栄に貢献する」という企業理念は「オプトメトリースタイル」「ビジョンケア」「お客様本位のサービス」という三つの柱を通して具体的に実践されています。
「ビジョンケア」とはオプトメトリーの中心となる考え方であり、富士メガネではまず、お客様の視力と視機能を徹底してチェックし、眼とメガネの専門家の立場からアドバイス、その上で一人ひとりに最適なメガネを提案しています。精密な視力・視機能チェックは、眼の健康管理の啓発、眼の異常・病気の早期発見などにも繋がっています。
メガネは一人一人の視力、視機能に合わせて製作する精巧な医療器具です。それだけに当社は、カウンセリングを最も大切にしています。
お客様のご要望を適確に把握し、正しい知識に基づいたアドバイスによって、付加価値の高いオーダーメイドのメガネを作り上げていきます。
物が見えにくくなり不安な気持ちでご来店されるお客様の気持ちを理解し、どんなことでお困りなのか、どんな用途でメガネをお使いになるのかを適確に判断。専門家としての立場からアドバイスし、お客様の「見え方の質」を向上させるためのメガネ選びをサポートします。
富士メガネの販売スタイルは、お客様の「本当に望んでいること」「本当に困っていること」を引き出し解決するコンサルティング型セールスです。そのためにはお客様を思いやる気持ちに加えて、専門知識・技術力が不可欠です。富士メガネでは、それらを兼ね備えた人材を育てるために社内に研修センターを設け、各種資格制度や技術レベルに応じたきめ細かな研修を行い、皆さんをサポートしています。
自らの成長によって社員一人一人が人間性と技術力を高め、新しい価値を創造することがお客様への最高のサービスに繋がります。
富士メガネはこの高い技術力と人材力を背景に、お客様に真にご満足していただける、質の高い「商品」と「サービス」を提供し、今後もお客様に必要とされる「オンリーワン」の眼鏡店として、研鑚し続けていきたいと考えています。
企業理念
富士メガネの店舗は全国に67店舗(札幌市内34店舗、道内22店舗、道外11店舗)
私たちは、お作りいただいたメガネに責任を持つということだけではなく、いつまでも快適にお使いいただくために、アフターケアサービスにも万全の体制で臨んでいます。
新システムFTIS(富士総合情報システム)により、およそ580万件に及ぶお客様のデータを瞬時に検索、メガネの選定、ご購入から修理、調整などのアフターケアに関するすべての情報が一元管理され、いつでもどこでもお客様の“メガネの万が一”に備えています。
製品・サービス・
技術力・開発力
現会長の金井昭雄は、世界で最も権威ある『オプトメトリー』(医学的な眼科学と、光学にまたがる専門的な眼鏡学)のカリキュラムを6年間アメリカの大学で学び、日本では数少ないオプトメトリスト・ドクターのライセンスを取得。当社の高い専門性と国際レベルの品質・技術を支え、その考え方を眼鏡製作に生かしています。
富士メガネの最大の武器は、高い技術を持ち、親身にお客様に接することができるプロフェッショナルが揃っていることです。創業以来、磨き続けてきた技術力をベースにしたビジネススタイルが確立されています。
金井昭雄オプトメトリスト・ドクターの指導のもと、オプトメトリーの精神を実現するために、眼と眼鏡に関する高度な専門知識の習得と、国際基準を上回る厳しい自社基準を採用しています。さらに創業以来メガネ専門店として一貫し、お客様本位の姿勢でサービスとCSの向上に努めています。
当社では、公益社団法人日本眼鏡技術者協会認定の「認定眼鏡士」も270人以上を擁し、どの店舗でもハイレベルな技術・サービスを提供しております。
社風
1939年、樺太の豊原市(現サハリン・ユジノサハリンスク)で産声を上げて以来、常にお客様に喜んでいただけるメガネ作りを目指してまいりました。
終戦の混乱の中、再び札幌でメガネ店を再開してから今日まで、その思いは変わらず持ち続けています。数あるメガネ店の中から、富士メガネを選んでご来店されるお客様のご期待と信頼を裏切ることなく、ご満足いただける技術とお客様本位のサービスでお応えすること、「見る喜びをより多くの人に」創業以来一貫して保ち続けてきたこの思いを、今や日本だけではなく世界に向けて広げています。
経営の神様と呼ばれた故・松下幸之助氏は、当社創業者の故・金井武雄を「この人は日本一、いや世界一のメガネ屋さんだ」と著書「折々の記」の中で賞賛してくださいました。
また、当社のグランドホテル前店を訪れた国民的作家の故・司馬遼太郎氏も「街道を行く」の中で「めがね屋というよりも、めがねに関する技術者の組織という感じがした」と当社の技術力を高く評価してくださいました。
その他、当社の高い専門性とプロフェッショナルな技術は、政界、財界、企業など、日本の各界を代表するトップやリーダーなどからも高い評価を頂戴いたしております。

会社データ

会社名
株式会社富士メガネ
本社所在地
〒060-0062 北海道札幌市中央区南2条西1丁目3番地 北専ビル9階
代表者
代表取締役会長兼社長 金井 昭雄
設立年月日
1939年10月16日
沿革
1939.10 樺太・豊原市において富士眼鏡商会を創立
1946.01 札幌・狸小路にて営業再開
1976.07 東京・大手町ビル1Fに店舗開設
1983.09 第1回タイ・インドシナ難民視力支援活動
1987.03 第1回中国難民日本人孤児眼鏡寄贈活動 
1987.11 各店にコンピューター端末を設置、全店オンライン化
1988.09 札幌グランドホテル前店開設
1998.12 UNHCR(国連難民高等弁務官事務所より感謝状が送られる
2000.02 外務大臣からの感謝状が贈られる
2004.10 第1回朝日新聞社「朝日企業市民賞」受賞
2006.10 金井昭雄が日本人初の「ナンセン難民賞」を受賞
2007.11 第61回「北海道新聞文化賞」(経済部門)受賞
2010.03 第9回「ハイサービス日本300選」(産業生産性協議会)に選出
2012.10 海外難民・国内避難民視力支援活動が30周年を迎える
2013.03 第3回「日本でいちばんたいせつにしたい会社大賞」(経済産業大臣賞)受賞
2014.10 第46回「北海道功労賞」受賞
2017.11 第24回「読売国際協力賞」受賞
資本金
1億円
売上高
82億5,920万円
従業員数
567名(2017年11月現在)
事業所
全国67店舗
札幌市内  狸小路本店、グランドホテル前店他    34店舗
道  内  小樽、千歳、函館、旭川、北見、帯広他  22店舗
道  外  東京大手町、横浜、千葉、青森、他    11店舗
海外拠点
なし
関連会社
富士共栄株式会社、株式会社富士旭晃社
主要取引先
<主要取引先>
東海光学株式会社、株式会社ニコンエシロール、HOYA株式会社、ジョンソン&ジョンソン
ボシュロムジャパン株式会社、株式会社シャルマン他
<主要取引銀行>
三菱東京UFJ銀行札幌支店、みずほ銀行札幌支店、北海道銀行中央支店他
最終更新日時:2018/04/24 18:58

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