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企業情報

大和証券グループ(大和証券/大和証券投資信託委託/大和住銀投信投資顧問/大和総研グループ/大和証券ビジネスセンター)

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  • 正社員
東洋経済・DATA特色
【特色】総合証券2位。12年4月に傘下2証券会社を統合。海外拠点の業務見直し。国内は店舗増強へ

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「貯蓄から投資へ」の時代をリード

大和証券グループは、“Passion for the Best”をスローガンに、「貯蓄から投資へ」の時代をリードし、日本経済の発展に貢献しています。2011年に大和ネクスト銀行を設立し、独自の「証銀連携ビジネスモデル」を構築。また、投資を通じて貧困など社会的課題を解決する「インパクト・インベストメント」に先駆けて取り組むなど、常に新しいビジネスに挑戦し、進化し続けています。

大和証券の支店の様子です。

大和証券ホールセール部門の職場風景です。

従業員組合主催の交流会の様子です。

■ビジネスの概要

事業内容
大和証券グループは、リテール部事業、ホールセール事業およびアセット・マネジメント事業を中核に据え、日本全国145の店舗網(2016年10月末現在)による国内基盤と、世界20カ国/地域を拠点としたグローバルネットワークを有する総合証券グループです。国内外の各事業部門を通した強い結束力をもとにグループ全体の相乗効果を高めることで、お客様の多様なニーズに応える幅広い金融サービスを提供していきます。
ビジネスの展望・ビジョン
マネーシフトを阻んできた最大の要因であるデフレからの脱却が視野に入る中、アベノミクス相場を経て投資の成功体験も広がってきています。また、日本の成長戦略として、企業価値の向上とリスクマネー供給の好循環に向けた施策に、政府も本気で取り組んでいます。「貯蓄から投資」の時代においては、現預金保有の魅力が低下し、証券投資が広く国民生活の一部になることが期待されます。
 大和証券グループは、日本及びアジアの資本市場の発展をリードし、お客様に最も選ばれる総合証券グループとなることで、資本市場を通じて社会及び経済の発展に貢献していきます。
企業理念
『信頼の構築』
『人材の重視』
『社会への貢献』
『健全な利益の確保』
製品・サービス・技術力・開発力
大和証券グループは今年で創業115周年を迎えます。
創業当時から脈々と受け継がれる“パイオニア精神”のもと、当社グループでは国内証券業界において様々な「業界初」を創出し、業界の発展をリードしています。

一例をあげれば、現在では当たり前となったインターネットでの株式取引を国内で初めて導入したのは当社グループです。そのほかにも、金融機能を活用した社会貢献型商品「インパクト・インベストメント」の発行・販売を国内で初めて手掛けました。さらに、商品・サービスだけでなく、「資産純増重視の営業スタイル」や「ラップビジネスへの注力」、さらに証券グループ内に銀行を擁する「証銀連携ビジネスモデル」などのビジネススタイルも当社グループが他社に先駆けて取り組んできました。

こうして創出された商品・サービスやビジネススタイルは、今では証券業界のスタンダードとなっています。

大和証券グループが掲げているスローガン「Passion for the Best」は、“社員一人ひとりが情熱をもって最高の仕事をしよう”という想いを表現しています。

業界内のスタンダードは常に大和証券グループから生まれる。それは、最高の仕事を追い求める熱いPASSIONをもった社員の気概が体現されているからこそ、なのです。
社風
「Passion for the Best」というスローガンのもと、社員一人ひとりがより良い仕事への情熱を持ち、日々挑戦を続けています。

ココに注目

会社データ

本社所在地
〒100-6752 東京都千代田区丸の内1-9-1 グラントウキョウノースタワー
代表者
大和証券グループ本社 代表執行役社長(CEO) 中田 誠司
設立年月日
1943年12月27日
沿革
●1902年
・藤本ビルブローカー開業
●1943年
・藤本証券(株)、(株)日本信託銀行と合併し、大和證券(株)設立
●1959年
・大和証券投資信託委託(株)設立
●1964年
・ニューヨーク現地法人設立
●1970年
・アジア開発銀行債券が初の円建外債として発行され、引受幹事となる
・香港現地法人設立
・東京、大阪、名古屋証券取引所市場第一部に上場
●1972年
・シンガポール現地法人設立
●1981年
・ロンドン現地法人設立
●1989年
・(株)大和総研発足
●1995年
・フィリピン現地法人設立
●1999年
・大和證券、日本の上場会社初の純粋持株会社に移行し、(株)大和証券グループ本社として新発足
・大和証券(株)設立
・大和住銀投信投資顧問(株)発足
・大和証券SBキャピタル・マーケッツ(株)開業
・台湾現地法人設立
●2000年
・エヌ・アイ・エフベンチャーズ(株)発足
●2001年
・大和証券SBキャピタル・マーケッツ(株)から大和証券エスエムビーシー(株)に商号変更
●2004年
・国内初の投資一任型資産運用サービス「ダイワSMA」を開始
・海際大和証券有限責任公司(上海)設立
●2005年
・エヌ・アイ・エフベンチャーズ(株)とSMBCキャピタル(株)が合併し、エヌ・アイ・エフSMBCベンチャーズ(株)へ
●2007年
・大和証券グループの本社・本店を「グラントウキョウノースタワー」に移転
・ムンバイ現地法人設立
●2008年
・(株)大和総研は、(株)大和総研ホールディングス、(株)大和総研、(株)大和総研ビジネス・イノベーションに会社を分割
・エヌ・アイ・エフSMBCベンチャーズ(株)から大和SMBCキャピタル(株)に商号変更
●2009年
・CBCFを買収
・J−REITの資産運用会社である(株)ダヴィンチ・セレクトを子会社化の上、大和リアル・エステート・アセット・マネジメント(株)に商号変更
・ホールセール事業における三井住友フィナンシャル・グループとの合弁解消に合意
●2010年
・三井住友フィナンシャル・グループとの合弁解消に伴い大和証券エスエムビーシー(株)から大和証券キャピタル・マーケッツ(株)に商号変更
・大和SMBCキャピタル(株)から大和企業投資(株)に商号変更
●2011年
・(株)大和ネクスト銀行開業
●2012年
・大和証券(株)と大和証券キャピタル・マーケッツ(株)が合併
資本金
2,473億円
営業収益
6,537億1,100万円
従業員数
13577名(2016年3月現在)
事業所
●大和証券:本支店等/東京、大阪、名古屋など全国145ヶ所(2016年10月末現在)
●大和証券投資信託委託:本店/東京 
●大和住銀投信投資顧問:本店/東京 支店/大阪 
●大和総研グループ:本社/東京 オフィス/大阪 名古屋 
●大和証券ビジネスセンター:本社/東京 事業所/大阪
海外拠点
世界20カ国・地域を拠点としたグローバルネットワーク
関連会社
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主要取引先
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